今回の結婚式、場所を決めたのは夫です。私が「緑と光の場所がいい」と言ったら、国際文化会館がいいと思う、と言ってくれ、見に行って気に入り、即契約してきました。
中身を決めたのは(来て下さった方には分かるかと思いますが。笑)私です。
私自身のドレスや髪型、ブーケの色・形はもちろんのこと、
挙式方法、挙式場所、wedding tree、リングピローの作成
入場方法、挙式から披露宴の様々な曲、挙式会場や披露宴会場の装花、席次表の色・形・載せる項目
両親への記念品、新郎へのサプライズ、
welcomeスペースの飾り付け、キッズスペースの確保、キッズ用のアンパンマンパンの作成
などなど。
お料理だけは、両家の両親と6人で決めました。
逆に、二次会は私はほぼノータッチ。
会場を決めたのは夫。
私が「丸の内好き。東京ならいろんな人が来やすいんじゃない?」と言ったら、決めてくれました。
中身を決めてくれたのは、ほぼ幹事さん(+夫)。
おんぶに抱っこで、何にもしていません。
でも、楽しかったーー!!!披露宴とは全然違う(被って来てくれている人もいますが)メンバーにお祝いしてもらえ、カジュアルな雰囲気で。
ビンゴも各番号に質問が割り付けられており、数字が出る度に質問されるという。
事前に質問を知らなかったため、あたふたしながら答えました(笑)
どちらも、本人たちがものすごく楽しかった会となりました。
カメラマンを頼んだ後輩の写真を見せてもらい、楽しそうな雰囲気ごと切り取ってもらっていて、改めて幸せな一日だったなぁ、と振り返っています。
お世話になった皆々様。本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。
日々の幸せに立ち止まれるような歩み方をしたい。 そんな小さな幸せの記録。 Walking slowly in my own pace and way. This is my record of small happinesses in my everyday life.
May 4, 2015
結婚式 その2
そして、昨日結婚式。
今までお世話になってきた友人、先生方、親類。
みんなが一同に会するという、不思議な感覚。
みんなにお祝いをしてもらえて、すごく幸せな時間でした。
ただ、結婚した、という結婚式ではなく。夫が「家族」となってから、行った結婚式。
私の中では、大きな意味のある一日でした。
一区切りつきましたが、夫婦としてはまだ始まったばかり。
皆様に見守られながら、時に手を差し伸べてもらいながら、夫婦で支え合いながら成長していければと思います。
今後とも末永くよろしくお願い致します。
今までお世話になってきた友人、先生方、親類。
みんなが一同に会するという、不思議な感覚。
みんなにお祝いをしてもらえて、すごく幸せな時間でした。
ただ、結婚した、という結婚式ではなく。夫が「家族」となってから、行った結婚式。
私の中では、大きな意味のある一日でした。
一区切りつきましたが、夫婦としてはまだ始まったばかり。
皆様に見守られながら、時に手を差し伸べてもらいながら、夫婦で支え合いながら成長していければと思います。
今後とも末永くよろしくお願い致します。
結婚式 その1
結婚一周年、紙婚式の5/3に挙式披露宴、並びに二次会を行いました。
式場を予約したのは、遥か一年数ヶ月前。
婚約し、入籍日も決め(その時点でも数ヶ月先の5/3だったけど)、式場も決め。
そこから、仕事上・体調面でもすったもんだがあり、現在に至ります。
でも、一年前に行わなくて良かったのかな、今日で良かったのかな、って終わってみてから思いました。
周りにもビックリされたくらい、あっという間に結婚を決めた私たち。
不安は無かったんです。不思議なくらい、全く。
この人なら大丈夫、そう思って結婚しました。
だけど、結婚までがあっという間だったこともあり、夫婦になるのは時間がかかった。
1年間。沢山の事がありました。
もちろん、この先も沢山の山あり谷ありでしょう。
でも、最初の1年の山あり谷ありはなかなかなものでした。
それを越えた今、 私の中での夫の位置づけが変わったような気がします。
実家の家族は、家族。全幅の信頼を置いていて、安心する居場所です。
でも、そことは違うベクトルに、実家とは大きめのベクトルに、夫がいるような、そんな感覚。
今は、夫が一番の家族だし、安心と信頼の場所なんです。
夫婦なんだからそうでしょ、と言われればそうですが、心からそうなるのには、この1年が必要だったのだと思います。
家族、になったんだと思います。
式場を予約したのは、遥か一年数ヶ月前。
婚約し、入籍日も決め(その時点でも数ヶ月先の5/3だったけど)、式場も決め。
そこから、仕事上・体調面でもすったもんだがあり、現在に至ります。
でも、一年前に行わなくて良かったのかな、今日で良かったのかな、って終わってみてから思いました。
周りにもビックリされたくらい、あっという間に結婚を決めた私たち。
不安は無かったんです。不思議なくらい、全く。
この人なら大丈夫、そう思って結婚しました。
だけど、結婚までがあっという間だったこともあり、夫婦になるのは時間がかかった。
1年間。沢山の事がありました。
もちろん、この先も沢山の山あり谷ありでしょう。
でも、最初の1年の山あり谷ありはなかなかなものでした。
それを越えた今、 私の中での夫の位置づけが変わったような気がします。
実家の家族は、家族。全幅の信頼を置いていて、安心する居場所です。
でも、そことは違うベクトルに、実家とは大きめのベクトルに、夫がいるような、そんな感覚。
今は、夫が一番の家族だし、安心と信頼の場所なんです。
夫婦なんだからそうでしょ、と言われればそうですが、心からそうなるのには、この1年が必要だったのだと思います。
家族、になったんだと思います。
Mar 30, 2015
着物
昔から、どうしても着たかった着物。
結婚式当日に着る事も考えましたが、両家の親に反対されました。
(重たくて、とてもじゃないけど大変だから止めておいた方が、、、と)
そこで、前撮りをする事にしました。
前撮りなら、私たちしかいないし、写真だけだし、着物でもOKでしょ?と。
平日限定(そりゃそうですよね、週末は本番の方々がいる訳で)なので、移動休みのつく3月末しかチャンスはありませんでした。
そして。
前々から、天気や桜には関係なく決めていた日付にも関わらず。
当日は、雲一つない晴天。桜も満開。
これ以上無いような素晴らしい天気でした。
この1年を見ていた太陽さんからのプレゼントだったのでしょうか。
嬉しかった。この調子で本番も太陽さんに出席して欲しい!
結婚式当日に着る事も考えましたが、両家の親に反対されました。
(重たくて、とてもじゃないけど大変だから止めておいた方が、、、と)
そこで、前撮りをする事にしました。
前撮りなら、私たちしかいないし、写真だけだし、着物でもOKでしょ?と。
平日限定(そりゃそうですよね、週末は本番の方々がいる訳で)なので、移動休みのつく3月末しかチャンスはありませんでした。
そして。
前々から、天気や桜には関係なく決めていた日付にも関わらず。
当日は、雲一つない晴天。桜も満開。
これ以上無いような素晴らしい天気でした。
この1年を見ていた太陽さんからのプレゼントだったのでしょうか。
嬉しかった。この調子で本番も太陽さんに出席して欲しい!
Feb 14, 2015
Finland day7
さみちぃ。もうちょっといたい。
さて。
本日は、朝からカフェで朝ご飯。
しかも、アカデミア書店(day5参照)の中にある、カフェアールトで。
メニューが日本語も用意されていて、日本人多いのね、と改めて実感。
そして、初日から気になっていたのですが、フィンランド人は、乳糖不耐症が多いのでしょうか???
乳糖フリーというものが多いんです。
ホテルの朝ご飯でも、普通の牛乳と、乳糖フリー牛乳と。
特段乳糖にはこだわりが無いので、乳糖なんて気にせずに好きなものを頼み、朝ご飯。
見て、この開放感♪
なかなかに素敵な朝食となりました。
その後、デザイン博物館と建築博物館を見て。
(これ、けっこう面白いです!!写真あんまり撮ってないんだけど、フィンランドのデザインの歴史も分かるし、へぇー!みたいなのも沢山あるので)
おもちゃ屋さんを物色し。
あっという間に半日経過。
最後の最後、空港へのバスに乗り込む直前になって晴れて来てくれました。
今回の旅行の天気は面白かったです。
私が行きたい!と言っていた、ロバニエミとKakusulauttanennは晴天。
オーロラもちゃんと見られました。
一方で、私よりも夫が楽しみにしていたヘルシンキと建築めぐりは、雪または曇り。
面白いくらいにくっきりはっきり分かれました。
なにせ、同じロバニエミでも、私の行きたかった場所をめぐっている間は天気大丈夫で、夫が見たいと言った、アールト建築を見に行く時だけは雪という(笑)
最後の日は土曜日だったこともあり、歩行者天国のところには、大道芸人さんも。
これ、水が入った瓶を並べてて、それを叩くとドレミファソラシドになっていて、これで曲を演奏しているの!すごいよね。
最大限に満喫した一週間の北欧旅行でした♪
Feb 13, 2015
Finland day6
後半は私が気になっていたアラビアの工場の見学です。
最初にやってきたのは、トラムに乗ってほぼ終点のところ。
静かな住宅街の中の一角。
アールトさんの仕事場です。
光がさんさんと降り注ぐ感じ!
天井も高く、壁も白く、窓は大きく。
電気はほぼ要らないのだそうです。
すごいねぇ。
私もこんな職場で働きたい。。。
続きましては、すぐ近くにあるアールトさんのご自宅。
これまた、光をどう取り入れるか的な明るくて開放的なお家!!
一人目の奥様(病死)の時に一緒に立てて、二人目の奥様も手を加え、アールトさんが亡くなった後は、奥様がしばらく住んでいたのだそうです。
外観はこんな感じ。
板の雰囲気とかもいいですよね。
こちらは、トラム。
これに乗って、次の目的地のアラビアの工場へ向かいます。
着きましたはARABIAの工場。
フィンランドの有名な食器メーカー。
私、食器とかを作る過程にけっこう興味があるんです。
鹿児島の学会に行った時は、時間が無かったけど、帰りに1時間半だけ切り子の工場に寄って、作っているところを見学させてもらったり。
そして、今回はARABIAの工場。
残念ながら、作っているその場は写真撮影禁でしたが、面白かったーーー!!
ARABIAが作ってきた歴史、どうやって作っているのか、などなど。
機械化されている部分も多いですが、最後は人の手で確認していて、ダメなものは破棄・リサイクルに回されていました。しかも、結構な率!
何かお土産が欲しくって、ドレッシングを入れる容器(多分、本来は、コーヒーとかのクリームやミルクを入れるんだと思う。笑)をゲット♪
Feb 12, 2015
Finland day5 後半
最初に立ち寄ったのは、ホテルからすぐそばの本屋さん。
アカデミア書店。デザインしたのは、アールトさんという建築家。
はい、以前にも出てきたロバニエミの町を設計した建築家の方です。
この窓が特徴的で、上にとんがり屋根みたいに出っ張ってるんです。
そうすると、日の高さがひくいフィンランドでも、日の光が最大限取り込めるという。
2月だけど、(しかも、天気悪かったけど)けっこう明るくて良かったです。
子供本コーナーでは、当たり前のように、キッズスペースが。
沢山の子供たちが遊んでいて、お母さんたちはその近くで本を選んでいました。
こちらは、ヘルシンキ中央駅。
東京駅はターミナル駅なのに、通過駅だけど、他の多くの国のターミナル駅はこうやって、本当に終点になっています。
こういう作りの中央駅好き。(あ、東京駅も大好きなんですけどね)
昔、東京駅を知るよりも前に、小さい頃の家族旅行の時に見ていたのはこういった駅。
なので、こういう駅が私の中では「ターミナル駅」だったんです。
だから、懐かしい感じがして、海外にきた実感が出て、こういう駅好きです。
その後訪れたのは、フィンランディアホール。
こちらも、アールトさんが作ったんだそうです。
確かに、明かり取りの斜めの屋根とか、ロバニエミでも見覚えあるような。
ちょうど、何やら血液の医学会を開催しておりにぎわっていました。
では。次々行きます。
(というか、この日は次々歩いたので、2万5千歩もあるいたの!ディズニーランドじゃないんだから!!)
テンペリアウキオ教会。
この写真だと分かりにくいと思いますが、岩盤を掘って作られたもので、天井は銅を使った丸い屋根、その間はガラスで自然光が入るようになっています。
けっこう広くて明るくて、音の反響が良くて、ここの空間は私は気に入りました。
ここまで歩いた段階で既にかなり疲れてきてしまい、休憩を要求。
じゃあこのカフェでお昼にしよう、と入ったのがロバーツコーヒー(カンピ店)。
目の前にあるから入った、のかと思いきや、こちらの建物もアールトさんが作ったものだそうで。
確かに、天井がアカデミア書店と同じ!
サンドイッチと、チーズケーキを頂きました。ぺろり。美味しかったー!
そのすぐ隣で見つけた雑貨屋さんがこれまたおしゃれ♪
ここでは複数のお土産をゲットしてきました。
次の目的地まで歩いている間に見つけたのが、この船のような、花瓶のような、不思議なオブジェ。木で出来ている風。
近づいてみると、入り口があって、どうぞ、と。
入ってビックリ。中は教会になっていました。
木で被われた卵形の空間で、天井との隙間からは自然光が入り、椅子も木。
不思議な静けさに包まれた、あたたかな空間でした。
途中のお店で発見した、沢山のモビール。
そういえば、フィンランドや北欧はモビールが多いんでした。
次の目的地としてやってきたのは、港沿いの、オールドマーケットプレース。
こんな感じで大きな倉庫?の中に沢山お店が並んでいます。
お惣菜屋さん、パン屋さん、お菓子屋さん、八百屋さん、ジャムやさん、カフェ、お土産屋さん、などなど沢山並んでいました。
やっぱり目立つのはお魚系。お魚自体も売ってるし、お魚のお惣菜もたくさん!
ここまで来たのなら、と、当初の予定には無かった寺院や聖堂も見学していくことに。
こちらはウスペンスキー寺院。
けっこう急な階段を沢山登った上にありました。
だから、遠くからでも目立ってて見えていたのね。
中はこんな感じ。
ロシア正教会なので、中もきらびやかな荘厳な感じです。
フィンランドのイメージでは無かったからビックリしたけど、でも、よく考えればすぐ隣はロシアですもんね。
こちらはヘルシンキ大聖堂。
やはり、高い階段の上にあり、目立つのだけど、登るのはけっこう大変でした(><)
こんなに沢山の建物を巡った本日。
最後に訪れたのは、レストランSavoy。
公園沿いの建物の最上階。
眺めが良くて、美味しくって、幸せなひとときでしたー♪
というだけで終わらないのが今回の旅。
どうしてここを予約していたのかというと、アールトさんが手がけたレストランなのだそうです(笑)
最初から最後まで、建築を巡った一日でした。
アカデミア書店。デザインしたのは、アールトさんという建築家。
はい、以前にも出てきたロバニエミの町を設計した建築家の方です。
この窓が特徴的で、上にとんがり屋根みたいに出っ張ってるんです。
そうすると、日の高さがひくいフィンランドでも、日の光が最大限取り込めるという。
2月だけど、(しかも、天気悪かったけど)けっこう明るくて良かったです。
子供本コーナーでは、当たり前のように、キッズスペースが。
沢山の子供たちが遊んでいて、お母さんたちはその近くで本を選んでいました。
こちらは、ヘルシンキ中央駅。
東京駅はターミナル駅なのに、通過駅だけど、他の多くの国のターミナル駅はこうやって、本当に終点になっています。
こういう作りの中央駅好き。(あ、東京駅も大好きなんですけどね)
昔、東京駅を知るよりも前に、小さい頃の家族旅行の時に見ていたのはこういった駅。
なので、こういう駅が私の中では「ターミナル駅」だったんです。
だから、懐かしい感じがして、海外にきた実感が出て、こういう駅好きです。
その後訪れたのは、フィンランディアホール。
こちらも、アールトさんが作ったんだそうです。
確かに、明かり取りの斜めの屋根とか、ロバニエミでも見覚えあるような。
ちょうど、何やら血液の医学会を開催しておりにぎわっていました。
では。次々行きます。
(というか、この日は次々歩いたので、2万5千歩もあるいたの!ディズニーランドじゃないんだから!!)
テンペリアウキオ教会。
この写真だと分かりにくいと思いますが、岩盤を掘って作られたもので、天井は銅を使った丸い屋根、その間はガラスで自然光が入るようになっています。
けっこう広くて明るくて、音の反響が良くて、ここの空間は私は気に入りました。
ここまで歩いた段階で既にかなり疲れてきてしまい、休憩を要求。
じゃあこのカフェでお昼にしよう、と入ったのがロバーツコーヒー(カンピ店)。
目の前にあるから入った、のかと思いきや、こちらの建物もアールトさんが作ったものだそうで。
確かに、天井がアカデミア書店と同じ!
サンドイッチと、チーズケーキを頂きました。ぺろり。美味しかったー!
そのすぐ隣で見つけた雑貨屋さんがこれまたおしゃれ♪
ここでは複数のお土産をゲットしてきました。
次の目的地まで歩いている間に見つけたのが、この船のような、花瓶のような、不思議なオブジェ。木で出来ている風。
近づいてみると、入り口があって、どうぞ、と。
入ってビックリ。中は教会になっていました。
木で被われた卵形の空間で、天井との隙間からは自然光が入り、椅子も木。
不思議な静けさに包まれた、あたたかな空間でした。
途中のお店で発見した、沢山のモビール。
そういえば、フィンランドや北欧はモビールが多いんでした。
次の目的地としてやってきたのは、港沿いの、オールドマーケットプレース。
こんな感じで大きな倉庫?の中に沢山お店が並んでいます。
お惣菜屋さん、パン屋さん、お菓子屋さん、八百屋さん、ジャムやさん、カフェ、お土産屋さん、などなど沢山並んでいました。
やっぱり目立つのはお魚系。お魚自体も売ってるし、お魚のお惣菜もたくさん!
ここまで来たのなら、と、当初の予定には無かった寺院や聖堂も見学していくことに。
こちらはウスペンスキー寺院。
けっこう急な階段を沢山登った上にありました。
だから、遠くからでも目立ってて見えていたのね。
中はこんな感じ。
ロシア正教会なので、中もきらびやかな荘厳な感じです。
フィンランドのイメージでは無かったからビックリしたけど、でも、よく考えればすぐ隣はロシアですもんね。
こちらはヘルシンキ大聖堂。
やはり、高い階段の上にあり、目立つのだけど、登るのはけっこう大変でした(><)
こんなに沢山の建物を巡った本日。
最後に訪れたのは、レストランSavoy。
公園沿いの建物の最上階。
眺めが良くて、美味しくって、幸せなひとときでしたー♪
というだけで終わらないのが今回の旅。
どうしてここを予約していたのかというと、アールトさんが手がけたレストランなのだそうです(笑)
最初から最後まで、建築を巡った一日でした。
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