嬉しいやら、多少凹むやら。
私は、当然のことながら、保育の授業を受けたことはありませぬ。
親戚に子供もいないし、はっきり言って、子供とどう接すればいいのかも分からない状態。
面接に行った段階で、人見知りをする年齢(私の担当は日によるけど、0歳児or1歳児or2歳児)だから、受け入れてもらえないと、全く子供の相手はできないかもしれないけど、それ以外のできそうな仕事をしてください、って言われてたし。
だけど、今日初めて保育園に行ってみて。
人見知りをされて、今日は雑用しかしないつもりで出勤したんだけどね。
私の想定外な事態で、子供に受け入れてもらえたの。
今日は2歳児の担当だったんだけど、最初に教室(?)に入っていったら、男の子が、ブロックで遊ぼーって手を引っ張ってくれて。
女の子たちも寄ってきてくれて、エプロンに名札着けようよー名前分からないじゃん、とか言いつつも、女の子2人と私でなぜか変顔大会してたし(笑)
外に出れば出たで、砂場で一緒に砂遊びしてたし。
ここまではまだいいんだけどさ。
お昼食べてた男の子がいきなり私の足元にやってきて、足に抱きつき、「だっこー!!」って動かなくなるし。ご飯いらないの?食べちゃうよー?とかいろいろ言っても、私の胸に抱きついたままベッタリと離れず。結局、だっこしてゆれたりしつつ、ひとまず満足するまで張り付かれたままだったし。
トイレに行く時にみんなのパンツとかズボンを脱ぎ着しやすいようにしてあげてたら、後ろからドンッって衝撃があり、子供が背中に張り付いて、私の動きに合わせてずっと張り付いたまま動いてたし。
意外に受け入れてもらえ、なかなか楽しく勤務時間を過ごしてきました。
が。
これだけ受け入れてもらえるって、もしかして。同類扱い?
うむ。
日々の幸せに立ち止まれるような歩み方をしたい。 そんな小さな幸せの記録。 Walking slowly in my own pace and way. This is my record of small happinesses in my everyday life.
Jul 30, 2007
Jul 28, 2007
いろいろで久しぶりの感覚に涙が出そうでした
本当に面白かった2日間だった。
でも、かなーり疲れた2日間でもあったけど。
なんか、1週間くらい過ぎた気分(笑)
という訳で、かなーり長い日記だわ(笑)
木曜日にはO部先生に会いに行ってきた。
もう、大好きな先生なんですよー♪
だけど。東大に移っちゃうのー(T^T)
医学科で人気の先生だったから、4年生で花束と寄せ書きの色紙を渡すことになってて。
私はそれを私に行く役を買って出たのです(^-^)v
だって、会えるんだもん♪
また遊びに行こーっと!
mizu、よろしく(笑)
で、2日間で何があったかというと。
金曜で夏休みに突入。
授業が昼過ぎに終わればフリー♪ かと思いきや、夕方に先生と会わなくてはいけない会合のようなものがあったから、学校に残っていた人も何人かいて。
で、友達と2人で新宿へ買物に出かけてきました♪
というより、もっぱら私の買物先に付き合わせた感じだったけど(笑)
欲しかったお財布を買ってきたんだー♪
買ったのは4℃のお財布。
ここのお財布はお札とカードの出し入れが左側なの。
だけど、可愛いからずーっと欲しくて、でも買えずにいたんだけど、今の私は右手でお札の出し入れがキツイ。
ということは、買っていいんじゃん?という結論に無理やり達し。 買ってしまいましたです(笑)
まぁ、ずっと欲しかったものだからねー☆

で、その後、先生との会合を済ませ、IくんとMさんと(話は全然違うけど、この2人は、ぜひ呼びかたを変えたいんだよねぇ。)3人でお疲れ様飲み。
Iくん曰く、私が珍しく多少酔っ払ってたらしい(笑)
でも、私はその後、浅草で隅田川花火大会の場所取りの手伝い、という大事なことが待っていたので、浅草に向かわなければならなかった訳です。
そしたら、Iくんが付き合ってくれました(>人<)
でも、この素晴らしき友情にはものすごーいオチが付いてるんだよねー(笑)
酔っ払い二人で本三の交差点を歩いていた訳です。
私は手ぶらで10mくらい先を。
Iくんは自転車のかごに二人分の荷物を乗せて、少し後ろを。
そしたら、ふと気づけば、私の後ろでIくん、おまわりさんに止められてた(笑)
警官『この自転車の防犯登録は?持主は?』
Iくん『おい!はやたま!』
私 『あ、私です。登録してます。え、何か問題あるんですか???』
(本部と連絡を取り、私の自転車であることが判明)
警官『(私に向かって)大丈夫みたいですね(にっこりと笑顔)』
警官『(Iくんに向かって)ところで、最近かばんに刃物を隠し持っている人が増えてるんですよ。』
(私はこの時点で、刃物をもっている人がいるから、気をつけましょうね、っていうお話かと思った訳よ。)
警官『だから、君の荷物の中味の確認をさせてもらえるかな??』
Iくん『あ、はい。どうぞ。』
(警官の言葉を聞いた時点から、私は大爆笑。その後ずっと笑い止らず。
かつ、Iくんの荷物の中がちょーーー汚くって。教科書とプリントが雑然と入っている上に、紙をぐちゃっとまとめたゴミまで入っている有様。 私、余計に笑いが止らず。)
私 『Iくん、不審者に見えるんだねー。私「夜遅いから気をつけなさいね」って言われる為にはよく止められるけど、こんな理由で止められたことないもん。』 Iくん『俺はこんなんばっかりで5回目くらいかなぁ』
私 『やっぱり、危ない顔してるんだよー(笑) (警官に)でも、そういうことですよね??』
警官『あーまぁ(苦笑) ←フォローになってない(笑)』
(この状況を見ている私はさらに笑い止らず。警官も頑張って笑いをかみ殺そうとしつつ、Iくんの荷物の点検終了。)
警官『こちらには無いみたいですね。そちらの、腰につけてるポーチに刃物を隠してる人も多いんですよ。確認させてください』
Iくん『あ、はい』
警官『(点検を終えて)大丈夫みたいですね。ご協力ありがとうございました。』
という一連の流れがありました。
もう、本当に腹筋が筋肉痛になるんじゃないかってくらいに笑った(笑)
さすがIくんだよねぇ。
で、その後、浅草まで行って、隅田川の花火大会の場所取りの行列に並び、友達4人でそこで一夜を明かした訳です。
まぁ、私は終電で帰る予定だったんだけどね。泊まる予定全くなかったんだけどね。酔っ払ってる時点で、動くのってメンドクサイんだよね。
Iくんは、私が帰るのであれば、ちゃんと私の無事な帰宅を見届けてから、学校に泊まるor終電があれば帰宅。
私が泊まることになれば、そのまま泊まるつもりでいたらしく。
結局、4人でそこに泊まることに。
そうとう面白かったからいいんだけどねー(^-^)
花火大会自体には来られないIくんには悪いことしたなぁ。。って、酔いがさめたころに激しく反省。だって、恐らく私が珍しく多少酔い過ぎていなければ、普通に家に帰って寝てたはずだもんね。。
でも、そうやって私のアホに付き合ってくれる友達って大事だなぁって思った。本当に感謝です。
で、今日は隅田川花火大会当日。
私は徹夜した後、一度家に帰り、シャワーを浴びてすっきりしてから、習い事に出かけ、救急の勉強会に出て、浴衣を着て浅草に舞い戻りました。
うーん。多忙というか充実した一日だわぁ。
前日の場所取りをすごく頑張ってくれたTとか、Fちゃんとか。今日の3時から一人で場所の見張りと、花火大会に来る人の連絡係をしてくれてたMさんとか。
だって、IくんとTは結局花火大会出てないし。Tとか、場所取りをしているうちに体調を崩したから花火大会には欠席ってことになっちゃったし(;_;)
みんなに感謝感謝だよね。
すごーく楽しい花火大会だった。
すっごくいい場所(4年間毎年やってるなかで、過去最高かもね。)が確保できてて。すっごーく綺麗だし、大きいし、ドーンっていう振動がお腹とか地面とかに伝わってくるし。
やっぱり花火大会って好きだわ。
それにしても。
あー、まぁいいや。これはまた別の機会に森くん、話聞いてくれ。

ちなみに、今年は浴衣のみならず、ちゃんと髪も頑張りました☆
ね?ちょっと後姿美人になれそうじゃない??
(前は見ちゃダメ。徹夜明けのひどい顔だから。笑)
あー、いろいろあって面白かった2日間だったなぁ♪
でも、かなーり疲れた2日間でもあったけど。
なんか、1週間くらい過ぎた気分(笑)
という訳で、かなーり長い日記だわ(笑)
木曜日にはO部先生に会いに行ってきた。
もう、大好きな先生なんですよー♪
だけど。東大に移っちゃうのー(T^T)
医学科で人気の先生だったから、4年生で花束と寄せ書きの色紙を渡すことになってて。
私はそれを私に行く役を買って出たのです(^-^)v
だって、会えるんだもん♪
また遊びに行こーっと!
mizu、よろしく(笑)
で、2日間で何があったかというと。
金曜で夏休みに突入。
授業が昼過ぎに終わればフリー♪ かと思いきや、夕方に先生と会わなくてはいけない会合のようなものがあったから、学校に残っていた人も何人かいて。
で、友達と2人で新宿へ買物に出かけてきました♪
というより、もっぱら私の買物先に付き合わせた感じだったけど(笑)
欲しかったお財布を買ってきたんだー♪
買ったのは4℃のお財布。
ここのお財布はお札とカードの出し入れが左側なの。
だけど、可愛いからずーっと欲しくて、でも買えずにいたんだけど、今の私は右手でお札の出し入れがキツイ。
ということは、買っていいんじゃん?という結論に無理やり達し。 買ってしまいましたです(笑)
まぁ、ずっと欲しかったものだからねー☆

で、その後、先生との会合を済ませ、IくんとMさんと(話は全然違うけど、この2人は、ぜひ呼びかたを変えたいんだよねぇ。)3人でお疲れ様飲み。
Iくん曰く、私が珍しく多少酔っ払ってたらしい(笑)
でも、私はその後、浅草で隅田川花火大会の場所取りの手伝い、という大事なことが待っていたので、浅草に向かわなければならなかった訳です。
そしたら、Iくんが付き合ってくれました(>人<)
でも、この素晴らしき友情にはものすごーいオチが付いてるんだよねー(笑)
酔っ払い二人で本三の交差点を歩いていた訳です。
私は手ぶらで10mくらい先を。
Iくんは自転車のかごに二人分の荷物を乗せて、少し後ろを。
そしたら、ふと気づけば、私の後ろでIくん、おまわりさんに止められてた(笑)
警官『この自転車の防犯登録は?持主は?』
Iくん『おい!はやたま!』
私 『あ、私です。登録してます。え、何か問題あるんですか???』
(本部と連絡を取り、私の自転車であることが判明)
警官『(私に向かって)大丈夫みたいですね(にっこりと笑顔)』
警官『(Iくんに向かって)ところで、最近かばんに刃物を隠し持っている人が増えてるんですよ。』
(私はこの時点で、刃物をもっている人がいるから、気をつけましょうね、っていうお話かと思った訳よ。)
警官『だから、君の荷物の中味の確認をさせてもらえるかな??』
Iくん『あ、はい。どうぞ。』
(警官の言葉を聞いた時点から、私は大爆笑。その後ずっと笑い止らず。
かつ、Iくんの荷物の中がちょーーー汚くって。教科書とプリントが雑然と入っている上に、紙をぐちゃっとまとめたゴミまで入っている有様。 私、余計に笑いが止らず。)
私 『Iくん、不審者に見えるんだねー。私「夜遅いから気をつけなさいね」って言われる為にはよく止められるけど、こんな理由で止められたことないもん。』 Iくん『俺はこんなんばっかりで5回目くらいかなぁ』
私 『やっぱり、危ない顔してるんだよー(笑) (警官に)でも、そういうことですよね??』
警官『あーまぁ(苦笑) ←フォローになってない(笑)』
(この状況を見ている私はさらに笑い止らず。警官も頑張って笑いをかみ殺そうとしつつ、Iくんの荷物の点検終了。)
警官『こちらには無いみたいですね。そちらの、腰につけてるポーチに刃物を隠してる人も多いんですよ。確認させてください』
Iくん『あ、はい』
警官『(点検を終えて)大丈夫みたいですね。ご協力ありがとうございました。』
という一連の流れがありました。
もう、本当に腹筋が筋肉痛になるんじゃないかってくらいに笑った(笑)
さすがIくんだよねぇ。
で、その後、浅草まで行って、隅田川の花火大会の場所取りの行列に並び、友達4人でそこで一夜を明かした訳です。
まぁ、私は終電で帰る予定だったんだけどね。泊まる予定全くなかったんだけどね。酔っ払ってる時点で、動くのってメンドクサイんだよね。
Iくんは、私が帰るのであれば、ちゃんと私の無事な帰宅を見届けてから、学校に泊まるor終電があれば帰宅。
私が泊まることになれば、そのまま泊まるつもりでいたらしく。
結局、4人でそこに泊まることに。
そうとう面白かったからいいんだけどねー(^-^)
花火大会自体には来られないIくんには悪いことしたなぁ。。って、酔いがさめたころに激しく反省。だって、恐らく私が珍しく多少酔い過ぎていなければ、普通に家に帰って寝てたはずだもんね。。
でも、そうやって私のアホに付き合ってくれる友達って大事だなぁって思った。本当に感謝です。
で、今日は隅田川花火大会当日。
私は徹夜した後、一度家に帰り、シャワーを浴びてすっきりしてから、習い事に出かけ、救急の勉強会に出て、浴衣を着て浅草に舞い戻りました。
うーん。多忙というか充実した一日だわぁ。
前日の場所取りをすごく頑張ってくれたTとか、Fちゃんとか。今日の3時から一人で場所の見張りと、花火大会に来る人の連絡係をしてくれてたMさんとか。
だって、IくんとTは結局花火大会出てないし。Tとか、場所取りをしているうちに体調を崩したから花火大会には欠席ってことになっちゃったし(;_;)
みんなに感謝感謝だよね。
すごーく楽しい花火大会だった。
すっごくいい場所(4年間毎年やってるなかで、過去最高かもね。)が確保できてて。すっごーく綺麗だし、大きいし、ドーンっていう振動がお腹とか地面とかに伝わってくるし。
やっぱり花火大会って好きだわ。
それにしても。
あー、まぁいいや。これはまた別の機会に森くん、話聞いてくれ。
ちなみに、今年は浴衣のみならず、ちゃんと髪も頑張りました☆
ね?ちょっと後姿美人になれそうじゃない??
(前は見ちゃダメ。徹夜明けのひどい顔だから。笑)
Jul 27, 2007
Fifty First Date
事故による後遺症で、短期記憶が長期記憶に変換されていかない、という女の人が主人公。
その人を好きになった男の人が、毎日自分を好きになってもらえるように頑張るの。
その男の人が面白いんだよねー(笑)
映画全体としても、かなり笑えるものでした☆
自分の毎日が少しずつでも進歩していく方がいいよね。
現状維持じゃないよね。
それにしても。
毎日自分を好きにさせるってすごいよね(笑)
その人を好きになった男の人が、毎日自分を好きになってもらえるように頑張るの。
その男の人が面白いんだよねー(笑)
映画全体としても、かなり笑えるものでした☆
自分の毎日が少しずつでも進歩していく方がいいよね。
現状維持じゃないよね。
それにしても。
毎日自分を好きにさせるってすごいよね(笑)
Jul 25, 2007
Don't think. Just feel.
セロの番組を見た。私が大学入ってからくらいに出て来たマジシャンの人。(だと思う。)
セロのマジックは大好きで、テレビで番組がある度に、家族に有無を言わさずに選局権を強奪(?)して見てる(笑)
魔法みたいなんだもん。
マジックなんだから、タネも仕掛けもあるんだろうけどさ。
だけど、見てて全然分からないから、本当に魔法を見てるみたいな気持ちになるから好き。
ガラスの中に入れちゃうのとか、予言しちゃうのとか、紙に書いたものが動くのもスゴイけど、私は看板とか紙から本物の食べ物を出しちゃって、さらに食べて戻しちゃうっていうのが一番好き。
この年になっても、魔法とか空を飛ぶことに憧れてる私もどうかと思うけど、それでもやっぱり好きなものは好きなようで。
セロと友達になりたいもん(笑)
Jul 24, 2007
『果てしない時の中で あなたと出会えたことが 何よりも私を強くしてくれたね』 『あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう 思い出さなくても大丈夫なように』
時をかける少女の主題歌。
歌詞が気に入ってしまったのです。
『garnet』
グランド駆けてくあなたの背中は
空に浮かんだ雲よりも自由で
ノートに並んだ四角い文字さえ
全てを照らす光に見えた
好きという気持ちが分からなくて
二度とは戻らないこの時間は
その意味を私に教えてくれた
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で大切で
またこの季節がめぐってく
初めて二人で話した放課後
誰も知らない笑顔探してた
遠くであなたがはしゃいでいる声に
なぜだか胸が痛くなったの
変わってくことを怖がってたの
ずっと友達のままいれる気がした
終わってくものなどないと思った
果てしないときの中であなたと出会えたことが
何よりも私を強くしてくれたね
夢中でかける明日にたどり着いたとしても
あなたはずっと特別で大切で
またこの季節がやってくる
いつまでも忘れないと
あなたが言ってくれた夏
時が流れ今頃私は涙がこぼれてきた
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で大切で
またこの季節がめぐってく
歌詞が気に入ってしまったのです。
『garnet』
グランド駆けてくあなたの背中は
空に浮かんだ雲よりも自由で
ノートに並んだ四角い文字さえ
全てを照らす光に見えた
好きという気持ちが分からなくて
二度とは戻らないこの時間は
その意味を私に教えてくれた
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で大切で
またこの季節がめぐってく
初めて二人で話した放課後
誰も知らない笑顔探してた
遠くであなたがはしゃいでいる声に
なぜだか胸が痛くなったの
変わってくことを怖がってたの
ずっと友達のままいれる気がした
終わってくものなどないと思った
果てしないときの中であなたと出会えたことが
何よりも私を強くしてくれたね
夢中でかける明日にたどり着いたとしても
あなたはずっと特別で大切で
またこの季節がやってくる
いつまでも忘れないと
あなたが言ってくれた夏
時が流れ今頃私は涙がこぼれてきた
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で大切で
またこの季節がめぐってく
Jul 23, 2007
ちょこっと上達?
『時をかける少女』
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